豊かさを感じた 昔のアメリカのテレビ番組
今朝はまさに“爽やかな朝です。
朝からエントランスで今日もコーヒーを。
🎵爽やかな季節よ、明るい?緑よ🎵だったでしょうか、歌詞。

昔の事で、忘れました。
🎵ビ〜バ〜ちゃんったら、ビ〜バ〜ちゃん🎵
パパもママもお兄ちゃまも!って続く、昔のテレビ番組の主題歌。
コレを歌っても(鼻歌)誰も?同調してはくれません。
これが歳、これぞ年寄り、そんな今です。

当時はこのようなテレビドラマを見て“アメリカ”を感じたのです。
大きな牛乳瓶、ステーションワゴン、広い前庭の家、投げ込まれる新聞紙、フリルスカートのママ、細めのネクタイのパパ、豊かな暮らし。
時はまだ白黒テレビ。
「パパはなんでも知っている」
「名犬リンチンチン」「ララミー牧場」「ボナンザ」「わんぱくデニス」「ルート66」「ペリーメイスン(車椅子の弁護士)」「じゃじゃ馬億万長者」「原子力潜水艦シービュー号」「アウターリミッツ」「0011ナポレオンソロ」
「コンバット」親父が突然”戦争ってこんなもんじゃ無い“と。
大分後に「逃亡者」イライラしながら?
家族揃って?多分、ブラウン管テレビで楽しんでいたと思います。
家族揃って!

まぁ、まさか、外人さんとこの歳で暮らすなど、想像もしていなかった。
少し現代に近づいて「奥様は魔女」」
日本じゃ“赤胴鈴之助”“鉄腕アトム”“
こんなテレビ番組が今でも意識の底にあるのを感じます。

深い底無しの……を見て「アウターリミッツ」だったり。
トンネルの先は、非現実では無いのでは、と「タイムトンネル」
友人のお父さんが買ったムスタングマッハ1に大きなアメリカを感じたり(しっかりした大人、大物?……がしかし、その後、破産され家庭は崩壊)
鼻をピコピコしたら、現実が変わりそうな感覚で有ったりと(奥様は魔女)
ビーバーちゃんが被っていたツバの短い”アンパイア帽“は、今でも好きなキャップです。
1970年頃を境に、テレビとは縁を切ったような感じがします。
そう!
仕事に突入!没頭!

24時間、働けましたから。
自分が会社を背負ってる、よ・う・な🤪錯覚ですがね。
ゼロから200億、その後2,000億に天職。
朝から気分が良く、鼻歌を歌っていると!ヨウジって?幼児?
幼爺だそうです(๑・̑◡・̑๑)

(ギモーブを挟んだクロワッサンと、奥はババ。
シュクレさんとザジさんのコラボ商品)
娘家族と千里万博公園に。
良い一日でした。

このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。